東大阪ふじもと整形外科
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 当院からのお知らせ 

当院は完全予約制ではありません。受付時間内に受診いただければ、診察させていただきます。


26. 3.31
【重要】土曜日の診察担当医変更のお知らせ
4月から毎週土曜日は上本真輝(かみもとまさき)医師による診察になります。
院長の診察をご希望の方は平日に受診をお願いします。
⇒ 上本医師のご紹介はこちら
25. 9.29
医療DX推進体制整備加算に係る掲示について
25. 6.30
【8月より水曜午後が休診となります】
8月より毎週水曜の午後を休診とさせていただきます。
大変ご迷惑をおかけしますが、ご承知の程よろしくお願いいたします。
25. 3.31
【予約システム運用開始のお知らせ】
4月1日(火)からWEBでの予約受付を開始いたしました。どうぞご活用ください。
また、LINEでお友だち登録をしていただくと、LINEからもご予約いただけます。
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おひとりで悩んでおられませんか?


東大阪ふじもと整形外科の医療理念

< 痛み・しびれについて >

□ 膝痛で、趣味が楽しめない

□ 肩が痛くて腕が上がらず生活に困っている

□ 腰痛で寝起きがつらい

□ 手のしびれで箸が持てない

□ 足がしびれて歩けない



< 姿勢・歩行について >

□ 背筋をまっすぐにできなくなった

□ 背中が曲がってきた

□ 足腰の痛みで歩きにくい

□ 歩きが遅くなってきた

□ 横断歩道を渡りきれない



< 動きについて >

□ 指が曲がりにくくなった

□ 足がしっかり上がらない

□ しゃがむ、立ち上がるなどの動作がつらい

□ 肩が上がらない

□ 首が曲がらない



< 交通事故・労災の治療も可能 >

□ 交通事故で受診したいが、手続きなどがわからない

□ 仕事中のケガで、労災として受診したい

交通事故や労災での診断・治療・リハビリテーションなど、お任せください。

上記のお悩みが一つでも該当する方は、おひとりで悩まず、整形外科専門医がいる東大阪ふじもと整形外科にご相談ください。



整形外科専門医・リウマチ認定医・リハビリテーション認定医として、あなたの症状やご希望に沿った診療を行い、あなたの健康をサポートします。

診 療


●整形外科

その痛みやしびれ、『 仕方がない 』と諦めていませんか?


□ 膝の痛みで、外出がおっくうになった

□ 腰が痛くて、趣味の運動ができなくなった

□ 肩の痛みで、服の着替えがつらい

□ 手のしびれで食事や書き物ができない

□ 足がしびれて、うまく歩けない



痛みや関節の動かしにくさを、「年齢のせい」と諦めないでください。
当院では、しっかりと原因を見極め、適切なアプローチをおこなっていきます。



●リウマチ科

体のこわばりや痛みでお困りではありませんか?


□ 朝に指がこわばる

□ 全身の関節が痛い

□ だるくて力が入らない



こうした症状は、関節リウマチの初期症状かもしれません。
関節リウマチは、早くからの治療で、進行を遅らせることができます。

現在、新しい薬もどんどん登場しており、よい成果をえられるようになってきました。
リウマチかもと思われたら、お早めにご相談ください。



●リハビリテーション科

『今の健康な状態』を、ずっと維持したいと思いませんか?


□ ふらつきを感じる

□ 入院して体力が落ちた気がする

□ スポーツのケガから、早く復帰したい

□ スポーツで繰り返すケガを、減らしたい



「痛みがあるから・・・」
「疲れやすいから・・・」
と、安静にばかりしていると、かえって悪化してしまうこともあります。
医師・理学療法士のアドバイスのもと、適切な体の動かし方を知り、機能の維持を目指しましょう。




●骨粗鬆症

骨の健康に、自信はありますか?


□ 最近、背が縮んだ気がする

□ 最近、骨折をした

□ 腰の痛みが続いている

□ 知人が骨折して寝たきりになり、自分も不安

□ いつまでも自分の足で歩きたい


このような方は、骨粗鬆症の検査をしてみませんか?
骨粗鬆症は、進行性の病気です。早めの診断・治療開始が、健康を長続きさせることに繋がります。

骨粗鬆症は、骨が脆くなり骨折の危険があるだけでなく、背中が曲がることで、全身への悪影響があります。


・逆流性食道炎
・肺活量の低下
・体の歪み、痛み
・食欲の低下
・睡眠障害
・神経麻痺

早めの診断・治療が大切です。とくに女性の方は、閉経とともに骨粗鬆症になるリスクが高まりますので、一度骨密度の検査をしてみましょう。



その症状すべて、東大阪ふじもと整形外科にご相談ください!

「どこの整形外科を受診したら良いかわからない」
「痛みがよくならないから、あきらめている」
「少し痛いけれど、わざわざ病院に行くほどでもないし・・・」と思われている方
よろしければ、あなた自身の症状や不安をお聞かせください。
あなたの健康へのお手伝いができればと思います。



●ごあいさつ

東大阪ふじもと整形外科 院長画像
東大阪ふじもと整形外科 院長画像

ホームページをご覧いただきありがとうございます。このたび、東大阪ふじもと整形外科を開設した藤本和也と申します。

お身体の痛み、しびれなどの症状に、つらさをかかえておられませんか?

お身体につらい思いをかかえている人たちの多くは、つい我慢してしまったり、無理をしてしまったりすることも多いのではないでしょうか?

そのように、日々の生活の中で、つらさを感じておられる方が、少しでも治療や、リハビリで「ほっと」できる場所を作りたい、そこで安心を感じていただき、お身体をリハビリなどでメンテナンスをし、また日々の生活をできるだけ快適に過ごしていけるような場所を作りたい、と願いを持って開設にいたりました。

当クリニックの使命は、

①患者さんに、来てよかったと感じていただけること

②少しでもお身体が楽になり、笑顔になっていただけること

だと考えています。

整形外科専門医としての深い知識を、あたたかなこころで包んで、皆様のお役に立ちたいと思います。一人で悩まずに、どんな些細なことでもかまいませんので、お気軽に相談してください。






院長はこんな人です
東大阪ふじもと整形外科  院長画像
東大阪ふじもと整形外科 院長画像

兵庫県西宮市 7月産まれ O型

趣味:サウナ、筋トレ、野球観戦 (オリックス)
好きな食べ物:焼肉、カニ玉、ミックスジュース
苦手なもの:きゅうり、パクチー

最近うれしかったこと:0歳の息子の成長
好きな言葉:向いてる方が前


【院長略歴】
関西医科大学医学部を卒業し、大阪医療センターで初期研修。関西医科大学整形外科入局。

関連病院で一般整形外科・外傷・骨粗鬆症を学び、関西医科大学総合医療センターで関節外科医(膝・股関節)として専門外来・手術に携わってきました。

【院長の資格】
日本整形外科学会 整形外科専門医
日本整形外科学会 認定リウマチ医
日本整形外科学会 認定運動器リハビリテーション医
難病指定医
ロコモアドバイスドクター

【所属学会】
日本整形外科学会
日本人工関節学会
日本骨粗鬆症学会


なぜ僕が医者になったのか

<小学生の時>
元々医者家系に生まれ、医師という存在は非常に身近でありました。両親に医師になれと言われたことはなく、むしろ親が医師という理由でなりたくなく、小学生の時は警察官や電車の運転士に憧れていました。 地元の中学校に進んでからも、先生や友人に「あんた医者になるん?」と言われたりしましたが、中学校の卒業文集には、「将来は東京で会社員になる」、と書いていました。


<寮生活>
高校生活は親元を離れ、岡山白陵高校に進学し3年間寮生活を送りました。とても厳しい学校でしたが、寮生活は楽しく、ギターを始め友人とバンドを組んだり充実した高校生活でした。


<大事な祖父>
そんなさなか、大事な祖父が亡くなりました。地元で内科の開業医であった祖父のお葬式には大勢の方が駆けつけてくれ、祖父の凄さを改めて実感しました。私も祖父のように地元の方々に感謝されるような医師になりたいと思い医師を目指しました。浪人生活を経てなんとか関西医科大学に入学することができました。


<ケガ>
医学部に入り医師になることが決まったら次は何科の医師になるのかという選択をするのですが、学生時代はスポーツでケガをすることが多く、よく整形外科にお世話になっていました。大学3回生のときに試合で膝の半月板損傷と肉離れを起こし、しばらくまともに歩けないような日々でした。後に手術で良くなり、身体の機能を取り戻し患者のQOL(生活の質)を上げることに役立てる整形外科医になろうと決意しました。



非常勤医(土曜日担当):上本真輝(かみもと まさき)医師のご紹介
東大阪ふじもと整形外科 上本医師画像
東大阪ふじもと整形外科 上本医師画像

院長との関係:医局の後輩
出身地:奈良県
出身大学:近畿大学

最近うれしかったこと:酵素浴で身体がリフレッシュできたこと
好きな言葉:一期一会
好きな食べ物:焼肉
趣味:ゴルフ、スキー、スキューバーダイビング

所属:関西医科大学附属病院 助教
資格:日本整形外科学会専門医
所属学会:日本整形外科学会、日本osteotomy学会、日本人工関節学会



●医療理念

患者様とご家族に、
笑顔・元気・安心、を提供する



病気は誰にとっても不安なものです。不安を感じながら訪れる場所が病院。

それなのに病院はなんだか怖いところとマイナスのイメージを持たれ、通院することをおっくうに感じる方は少なくないと思います。

当院では、クリニックに訪れると自然と笑顔がこぼれる、温かい気持ちになる、安心して

気軽に通うことができる。そんな患者さんの心のよりどころとなるクリニックを目指しています。

「 患者様とご家族に、笑顔・元気・安心、を提供する 」

「 患者様とご家族に、
  笑顔・元気・安心、を提供する 」

当院の理念、目標とするところです。

私たちは地域の皆さまが気軽に相談できる専門医でありたいと思っています。

患者さんやご家族の気持ちに寄り添い、ホッと笑顔になれるような優しい医療を目指します。そして治療を行う際は患者さんと二人三脚で苦楽を共にする、そんな医療を皆様と作り上げられればと思っています。

また、クリニックは家族旅行で宿泊するホテルのようなものだと考えています。料理がよくても部屋・お風呂・接客が悪いと二度と行きたくなくなります。

もちろん医学的な数値やデータを良くしていくことも重要です。病気が治らなければ、予防できなければ、本来の目的が果たせているとは言えないと思いますが、どんなに医療がよくてもクリニックの居心地・雰囲気が悪かったり、医師・受付・ナースの対応がよくなかったりするとクリニックとしては失格だと思っています。

そのため、きちんとしたよい医療を提供することはもちろん、居心地の良いクリニックとして、スタッフともども人を想う気持ちを忘れず、常に笑顔を大切にし、気兼ねなく話し合える雰囲気づくりをしていきたいと思っています。

受診した患者さんに笑顔になっていただき、心も満タンにできるようなクリニックを目指したいと思っています。

●当院の『3つのこだわり』
  • ■「親しみやすい」「相談しやすい」を心がけます


    お一人お一人がご自身の体に関する不安、お悩みを抱いて病院に来られるものと思います。せっかく病院を受診したのに、「先生に言いたいことが言えなかった」という経験はありませんか? 一人一人のお悩みの原因を見つけ改善するために、私はまずは患者様と同じ目線でお話をじっくり伺います。

  • ■「整形外科専門医」による診療



    私はこれまで、一般整形外科・外傷・骨粗鬆症の診療はもちろん、大学病院では 関節外科医(膝・股関節)として専門外来・手術に携わり、知識や技術を磨いてきました 。 整形外科は、日常生活やスポーツへの早い復帰、健康的な体の維持などを通して、皆様の人生と並走する診療科です。 整形外科専門医として、大学病院・学会などで学んだ最新の医療を、地域の皆様に提供いたします。

  • ■ 専門的なリハビリ



    骨折やケガをしてから整形外科に行くことが多いかもしれませんが、予防に取り組むことも重要です。 当院では、転倒・骨折の予防のために骨粗鬆症の治療に力を入れていますが、専門的なリハビリも合わせておすすめしています 約100平米の充実したリハビリ室で、理学療法士による専門的な指導のもと、転倒しない体づくりをおこないましょう。 リハビリ機器も最新の機械を導入しました。もちろん、他院での術後や退院後のリハビリにも対応いたします。

●当院の『3つの取り組み』
  • ■ 最先端機器の導入



    レントゲンやリハビリ機器は、2024年4月時点で最先端の機器を導入しています。 院長が実際に国内メーカーの機器を体験して、厳選した機器を取り揃えました。

  • ■ ブロック注射を含めた痛み治療


    「痛み止めを使ってもなかなかスッキリよくならない」そのようにお悩みの方は多いです。 つらい痛みを我慢していると、筋肉の緊張や血管の収縮が起こり、さらに痛みが増す…という悪循環に陥ってしまうことも。 当院では、超音波(エコー)を使いながら、確実かつ安全にブロック注射を実施可能です。関節外科医として、ブロック注射の経験も豊富ですので、安心してお任せください。


  • ■「転倒・骨折の予防」に力を入れます


    これまでの診療の中で、高齢者の方が腰の圧迫骨折・大腿骨の骨折などで寝たきりになったり、寝たきりを契機に認知症が進んでしまったり…といった事例をたくさん見てきました。 その多くの方で、骨粗鬆症の治療が不十分でした。当院では、大学病院でも使用される骨密度検査機器(DEXA)と血液検査の結果から、患者さま一人一人に最適な治療を提案し、骨の健康を守ります。 骨粗鬆症の治療をしっかりおこなうことが、転倒・骨折の予防につながります。


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